■広島5−3ロッテ(サンスポ)
昨年は杉内にシーズン初負けをつけて、今年はコバマサに昨年からの交流戦連勝記録をストップ。大物なのか小物なのかさっぱりわからん広島東洋カープです。広島は2−3とされた直後の五回に嶋が中堅へ2ランを放って逆転。六回は犠飛で加点した。ダグラスは7回3失点でリーグ単独トップの7勝目。球威十分の直球を軸に13三振を奪った。ロッテの小林宏は交流戦の連勝が7で止まった。
今日はいいところが沢山詰まった試合だったみたいですね。ヾ( ̄∇ ̄=ノ バンザーイ♪
■新井、150号も「通過点」(サンスポ)
8年目での達成には「必死にやってきた積み重ねで、あっという間」と感慨にふけることはなかった。「まだ通過点。今からがスタートと思って頑張りたい」とさらなる活躍を誓った。
■ダグラスが13奪三振の快投で7勝目(サンスポ)
今日週ベで広池のコメントを見ました。リーグ単独トップに立つ7勝目を挙げたダグラスは「小差の試合で最後まであきらめずに投げられた。勝ち数にはこだわっていない。チーム全体で点を取ってくれたおかげだよ」といつも通り、謙虚に喜んだ。
投手陣は年齢の順で言うと佐々岡、高橋建の両ベテランの次が広池になるそうです。
若手選手の相談役のいいお兄さんのようです。
人柄もいいもんね、広池は。先日もインボイスで声をかけたらこっちを見てちゃんと会釈(笑)。これが広池の魅力ですよね。つい応援したくなっちゃいます。
彼曰く「広島はキャンプから投げている球数少ない。他のチームは絶対落ちてくるけど、うちは体力を温存しているから。チャンスだと思いますよ」
頼もしいじゃないの!(・∀・。)(-∀-。)ウン♪
まだまだこれからですよ。広島東洋カープの快進撃!・・そのうちに。



