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 頂上突撃、たっかあき!
2006年07月20日 (木) | 編集 |
さっきミッキーの明日の衣装を見たけど「ド派手ですなぁ(笑)」

■東出、梵が成長(ニッカン)

もちろん成績には満足していないが、非常に多くのプラス面があった。チーム内にきずなができてきた。戦力面で特に頑張ったのは投手陣。故障者が多く苦しい中、リリーフ陣がよく乗り越えてくれた。東出、梵の二遊間の成長も大きかった。


ちょっと意外でしたね。このマーティーのコメント。
前半戦の総括だったらやはり中継ぎのことをまず評価すると思ったのですがね。よく考えると、たぶんですが投手起用に力を入れたので当然の結果、しかし打線は昨年並みにやってくれると思ったら予想外の不調。そこに1,2番がググっと伸びてきた・・
自分の予想を超えたものを素直に評価しているのかも知れませんね。

さて明日は東出の晴れ舞台ですよ!もちろん応援に行ってきます。

そして。マーティーは優勝する気ですよ。

■ブラウン監督、後半戦巻き返しへ自信あり(スポニチ)

(1)安定感ある投手陣(2)故障者の復帰(3)若い二遊間の伸びシロ、と後半戦上位進出の要素を挙げ、期待感を示した。現在首位・中日とは12・5ゲーム差あるが「達成できる可能性はある」と逆転優勝の可能性のある限り、望みは捨てない。


おい、おい、マジだよ、この監督。
私はマジモードで3位がやっとかなぁ・・と思っているのですが、この監督はまだ先を見ていますよ。確かに頂点を取る意識をもってプレイをしないと身にならないでしょうからね。
12・5ですか・・超ミラクルですけどね。可能性はもちろんあります。
(自力優勝はもうないけど)


■セ選抜が打撃戦制す・フレッシュオールスター(毎日新聞)

プロ野球の若手選手を中心とした球宴「フレッシュオールスターゲーム」が20日、東京ドームに2万1836人の観衆を集めて行われた。セ選抜が打撃戦を制し、通算成績を1勝1分けとした。



今日はフレッシュオールスターを見てきました。
外野でまーったりと。
でも「頂上突撃!高明!」はやってきましたよ。
高明は見事3安打。しかし優秀賞は取れず。なぜか2三振したくせに讀賣の脇谷が優秀賞。
ふーん、確かにサードでいいプレイはしたけどね。打点もしたか。ま、いいや。

私がドームに到着したときに丁度プレイボール!
高明は2番でショートのスタメン。第一打席は2ストライクまでタイミングが合わなかったけど肩口からのカーブを見事にライト前ヒット!
6回と8回にもレフト前ヒット!大活躍でした。嬉しかったぜ!
佐藤と白濱もバッテリーで4回に登場。ヒット1本に抑えました。ナイスピッチング!

他球団で目立ったのは、中日の吉見投手、サーパスの岡田選手。彼は高卒なんですよね。
すごいHRでしたよ。ああいうすくい上げたHRって最近少なくなったよね。
爽快!な一打でした!

もちろん新井良太も注目しましたよ。
外角の球を空振り三振したときのステップが超似でした、うちの4番に(笑)