■新井は1億2300万円でサイン(ニッカン)
広島新井貴浩内野手(29)が21日、広島市の球団事務所で契約更改交渉を行い、3500万円増の1億2300万円で更改した。プロ8年目で大台に乗せた新井は「あまり実感はないです。今は来年のことで頭がいっぱい。入団したときは(1億円)想像もできませんでした」と嬉しそうな表情を浮かべた。今年は打率2割9分9厘、25本塁打で自己最多の100打点を挙げた。(金額は推定)
うちの4番がやっとこさ1億円突破です。長かったなー。
讀賣にいたらどうだったんだろうね・・・レギュラーじゃないね、きっと(ボソ)。
想像できないって謙遜して言っていますが、私も全然想像出来ませんでした。
今みたいな体型によくなりましたよ。これは努力の結晶でしょうね。
太ももなんて倍ぐらいになっているんじゃないかなー。
■上野、給与明細処分でアマと決別(ニッカン)
大学・社会人3巡目の上野弘文投手(25=トヨタ自動車)がアマと完全決別した。プロ入りが決まり7年分の給与明細をシュレッダーで処分したという。「思い出を断ち切るためです」。実家が印刷業で、シュレッダーさばきは社内屈指。「両手で紙を入れるからスピードも速い」と自慢気だ。最速151キロのスピードと変化球のキレにも期待できそうだ。
ぶははははは。なんだよ、シュレッダーさばきは社内屈指ってさ(笑)
ニッカンってときどき変な記事を書きますよね。
>最速151キロのスピードと変化球のキレにも期待できそうだ。
なんでそうなるんだよ。素朴に面白いよ(笑)
■セ、パともアドバンテージなしで実施 (サンスポ)
プロ野球の12球団代表者会議が21日、東京都内で行われ、来季からセ、パ両リーグが導入する日本シリーズ出場権を争う「クライマックスシリーズ」について協議し、優勝チームに対するアドバンテージは与えない方針で合意した。再来年以降については、来季終了後に再度協議する。
うーん、やっとここまで来ましたか。思った以上に早く歩み寄りましたね。
まだまだ”クライマックス”が根付いていませんから、整備はいまのうちかな。
それにしてもリーグ優勝じゃないチームが日本一を戦うってどうなんでしょうか・・
それはまだ納得いかないなぁ、私は。



