■新戦力台頭で危機感(中国新聞)
他球団のスコアラーから「投手の仕上がりが早い」と評される広島。背景には新戦力の充実がある。社会人出身の3投手が連日、ブルペンでいきのいい球を投げる。先輩投手が、存在感を示さないわけにはいかない。小山田は「今年は上位に食い込める。自分もその戦力に加わりたい」と意気込みを口にする。
練習試合、オープン戦を含め2月中にあと6試合を予定。16日の紅白戦はついにルーキーが登板する。「みんながいい投球をすることが、競争につながる。明日からも楽しみ」と小林幹英コーチ。激戦の1軍切符へ、サバイバルレースが続く。
新戦力の効果が出てきましたね。
今年はプレイオフといいチャンスがあって、しかも3位になれる力もある。いままでカープで頑張って来た選手は「新人のおかげ」なんて言われたくない。何よりも歓喜の輪の中に活躍した選手として加わりたい。野球選手としては当たり前でしょうけど、カープの選手も例外ではないということですね。
当たり前のことだけど、Bクラスをずっと味わって来たファンとしては嬉しい限りです。
いけますよ、今年のカープは。
他球団のスコアラーの評価が高いってのが嬉しいじゃないの!!
■長谷川、紅白戦で“アピール” 打者9人1安打のみ(スポニチ)
紅白戦で先発した今季のローテ候補2人が猛アピールをみせた。長谷川は黒田を参考にしたシュートを軸に打者9人で1安打のみ。最速143キロを4度計測した。「シュートでストライクゾーンを広く使えて、少ない球数でアウトをとれた」。一方の大島はセットポジションのグラブの位置を腹から胸に移動させた新フォームで打者7人を1安打。「ブルペンよりまとまっていた。今年はやらなきゃいけない」と力を込めた。
ひょっとして長谷川が開幕第二戦・・・って可能性はないでしょうかね?
大島はかなり心配される情報しかなかっただけに、この投球内容にビックリしました(笑)。
■寂しい?(ニッカン)
緒方(野村臨時コーチについて)「ユニホーム姿で、少し下半身がたるんでいる…」。
プププ。(^m^ )



