■広島 31年ぶりに開幕から5戦○なし(スポニチ)
まるで他人事小早川コーチ。そんなコメントは私でも言えます。まったく元気がない。開幕から5戦連続勝ち星なしは31年ぶり。ブラウン監督は「シリアスな状態だと感じているし、選手たちもそう思っている」と危機感をにじませた。打線は9安打で2点どまりとつながりが悪い。早くも4通り目の先発オーダーを組むなど工夫はしているが、なかなか効果が出ない。小早川打撃コーチは「最後の1本が出ないよな。(原因は)結局、悪い雰囲気なんだよ」と頭を抱えた。
悪い雰囲気は「最後の1本が出ない」からですか?だったら「いい雰囲気を作る」って考えませんかね?
チームの雰囲気を作るのは別に「試合に勝つ」だけじゃないでしょ?あなたがいたヤクルトの宮本は1月の時点で開幕を睨んだ発言をしてチームの士気を鼓舞させましたよ。特別ボーナスだすとかさ・・・女性のアドレス贈呈をもう1回やったっていいじゃない。
なんか負けていると「ふざけてはいけない」みたいな雰囲気がこのチームにはありませんかね?
前々から気になっています。もうちょっとやんちゃな選手は出てこないですかね。いい意味でKYな選手が欲しいです。
松山が昨日はウエスタンで2安打だったそうですが、彼を1軍にあげませんか。オープン戦は非常にベンチの雰囲気もよかったと思いますけど_?
昨年と代わり映えのないベンチでは刺激もなく「あぁ結局実績重視・・・でも打ってないし・・・ツマンねぇ」って選手は思っても仕方なし。
それぞれの自覚が足りないのも問題ですが、チーム全体の雰囲気を変えるのは首脳陣かリーダーです。
そう考えると昨年の前田キャプテンってのは無理があったなよな・・・
■新井内角攻めに岡田監督プッツン(スポニチ)
そんなコントロールが宮崎にあったら勝っていますわ(笑)1点リードの3回2死、宮崎が投じた6球目、シュート回転した138キロ直球は新井の背中を直撃した。打席でうずくまると、指揮官は吉竹チーフ野手兼打撃コーチとともにベンチを飛び出した。猛虎の将は“ええかげんにせえよ”とばかりに捕手・石原をにらみつけ、二言三言発した。
怒るのも無理はない。第1打席の4球、第2打席の6球はすべて内角球。ぶつけた後の3打席目以降は、一転してスライダーを織り交ぜ、外角主体の攻めとなった。「(前2打席が)おかしいということやろ」。岡田監督は“故意”と言わんばかりにニヤリと笑った。
タンパリングを平気で行う監督が「ええかげんにせえよ」とはお笑いだな。おぃ、お前だそこのヒョットコ「ええかげんにして欲しいのは」。
それとこのスポニチの悪意ある書き方も気になりますね。まるで石原は確信犯ですか?
サンスポと同じでスポニチも阪神のわんこになるんすか?部数売るためには大変ですね。
スポーツジャーナリズムとかポリーシーとかぶっ飛びですね。目先の部数・・・目先・・・ orz
どっかのチーム采配のようなもんだな。



