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クライマックスと予告先発

2012年10月15日
では今日も球界について思ったことを書いていきたいと思います。

◆クライマックスシリーズ
まず福岡ソフトバンクと中日が勝ち上がりましたね。
西武は最終回にセンター秋山が2つ執念のプレイを見せました。
これでいけるかも!と思いましたがソフトバンクが見事な逃げ切り。まだ小久保の打席は見れるようです。
試合が終わってチャンネルを変えたらボールがレフトスタンドに突き刺さっていましたw

クライマックスは楽しいですね。3位のチームだって日本一になれるチャンスがあるんですから。
「なんのためのリーグ優勝なの?」という意見もありますが、それはあまりにも球界の事情を分かっていない方のコメントだと思っています。
いまや”プロ”スポーツは野球だけではありません。昔なら野球・ゴルフ・相撲・・・ぐらいだったはず。

アマチュアスポーツでもどんどん世界で輝く選手が登場しています。こうなると少子化の中で「野球」を選択する子供は少なくなっていくことも予想できます。
スポーツ界の中では優秀なアスリートの取り合いなんです。
プロ野球もやっと国際試合がはじまったところ。こういった子供に大きく影響を与える試合をどんどんやっていかなければいけません。いいソフトの創出。その一つがクライマックスシリーズだと思います。
短期決戦ですからどう転ぶかわかりません。そんなスリリングな試合が続くのですから、見ているほうはワクワクドキドキです。
ペナント争いが終わっても3位争いがあって消化試合が少なくなります。
消化試合が少なくなり、クライマックスは球団の収益にも大きく影響します。

私は1位アドバンテージは反対です。1位のチームが「勝ちやすい」制度なんてなんのためのシリーズでしょうか?だったらそのまま優勝チームが日本シリーズに出ればいいこと。
でもいまはクライマックスというソフトが球界には必要なんです。それならばガチンコで戦いあってこそ面白いと思いますが?

◆予告先発
これ成功だったのかな?観客動員にどう影響したのかちゃんとNPBは報告書を出して欲しいですよね。ただこれ「変革」の材料としては乏しかった気がします。
"個人的"にはNOです。ドキドキワクワクが前日からするのが面白かったもの。
中5日、中4日?などローテーションを調べるのも楽しかったしね。
マニアックと言わないで欲しいけどw あの球場でのアナウンスでドキドキすることもなしね。
ただこれファミリーをターゲットとしたらいい試みだと思っています。
どうしても3連戦のどこか家族で見に行きたいときは「力のある投手」をお父さんとしては子供に見せてあげたいでしょうしね。そうなると予告先発はとても便利です。
確実にそのファミリーを球場に呼ぶにはいい手段だと思います。裏目になることもあるでしょうけどw

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今シーズンのカープの1-2番は22通り

2012年10月14日
では昨日に続いて今年の球界について思ったことを書いていきたいと思います。

◆ヤクルトスワローズ
何がビックリしたってファンの数。最終戦は福地の御見送りに観戦してきたのですが、まぁ外野に客がギッシリですよ。どっから湧いて出てきたスワローズファン。
私が学生のころですが(30年ぐらい前)ある雨上がりの試合でライトスタンドを見たら岡田さんがしっかり認識できましたからねw 人数を数えたら応援団を入れても30人しかいませんでした(笑)
そんな時代を知っていますのでいまのファンの数には驚くしかありません。
やはりCS中継の影響でしょうね。昔は地上波で讀賣巨人軍の試合しか放送していませんでしたから。
もう野球中継=讀賣洗脳放送ですよw
それがCS放送でヤクルトも露出するようになっていき、それに球団の努力が実ったのではないでしょうか。

そう言えば先日どこかの新聞社サイトで記憶に残る外国人選手のアンケートがありました。
迷わず私は「ボブ・ホーナー」。あの来日2戦目での3ホーマーは衝撃でした。
現役バリバリの選手が来日しただけでもワクワクしましたっけ。
1票しか投じることが出来ませんでしたが、もう1票あったら「フリオ・フランコ」かな。

◆観戦スタイル
昨日のブログで「てっぺん」と書きましたが、それは外野スタンド最上段のことです。
学生の頃から外野スタンドで見る習慣もあるのですが、そもそも一番値段が安いので何度も球場に足を運びたいファンにとっては当然の選択だと思っています。
それと「ネットなしで観戦が出来る」というメリットもあります。もともと視力がいいので遠くから見るのはなんとも思いません。それに選手の顔を間近で見たい気持ちもありません。芸能人なら話は別ですが・・・
"てっぺん"に行くのは理由が2つあります。1つは、出来るだけ高いほうが球場全体を見渡せることができます。もう一つはカープの応援スタイルの問題ですが「スクワットをしない」ということです。
間違って欲しくないのはスクワットが嫌いなわけではありません。疲れるからです(笑)
ですので立って応援するので後ろの人のことを考えると最上段しか選択肢はありません。

今年は明治大学の応援で御馴染みのハイパーユニオンがカープの応援にも取り入れられました。
賛否両論ありますが、私はアリです。スタンドの様子を見ると小さい子供が非常に楽しく歌って踊っているじゃないですか。だったら文句なしですね。

◆カープに足りないもの
その神宮最終戦で気付いたのですが。
ヤクルトにあってカープに足りないもの。それは宮本と田中浩康ではないかと。
選手層と言ってしまうと幅が広くなりますが、もっと焦点を絞るとこの二人が浮かんできました。
宮本と浩康は当たり前のように右に打ってランナーを進塁させますが、それってカープで見たことがあります?梵や廣瀬や倉では想像がつきません。石原ならバットの先に当たって自然とセカンドゴロは何度も見たことがありますが・・。
まぁこうやって名前をあげても「右の巧打者」は思い浮かびません。
それをカバーできる何かがあればよいのですが、全体的にプルヒッターなイメージしかありません。
右打者ならセカンドの頭、左打者ならショートの頭・・・二塁打が少ないチームというのもうなずけます。
一番打ったのが堂林で25本。1,2番の選手がこのぐらい打てないとね。

◆1,2番
とにかく固定出来ませんでしたね。
どのぐらいの組み合わせがあるのでしょうか。スタメンデータベースで調べてみました。

梵 -東出 32
天谷 -菊池 24
赤松 -菊池 19
東出 -梵 16
天谷 -安部 13
安部 -赤松 7
梵 -小窪 5
天谷 -東出 4
安部 -菊池 3
丸 -菊池 3
天谷 -赤松 3
丸 -安部 2
赤松 -安部 2
天谷 -小窪 2
梵 -赤松 2
石井 -安部 1
石井 -赤松 1
赤松 -東出 1
中東 -菊池 1
東出 -菊池 1
木村 -東出 1
會澤 -東出 1

実に22通りです。梵-東出が一番多いのは予想がつきましたが。次に多いのは天谷-菊池の24回。とにかく落ち着かない上位打線でした。
私はこの天谷-菊池が一番得点の可能性を感じたんですけどね。
何度もここで書いていますが天谷に3番とか5番なんて無理ですから。得点圏打率.193。
頭で色々考える打順なんて彼には向いていません。
でも得点圏打率は低くてもチーム2番目の二塁打数の天谷は1番ならどうでしょうか。
事実彼を1番に置いてからカープは借金を返していきました。
結局”1番”が一番多かったのは天谷の46回(梵は39回)でした。

なんで辛抱強く最後まで使わないのか・・・4番も岩本が一番しっくりしていた気もします。
そもそも1番を打っている選手が5番とかありえないですよ。
もっと選手の適性をしっかり見極めてしっかりその打順にすえてその打順にあった選手を育てて欲しいものです。打線はミズモノ。もっと気長にどっしり構えていただきたいものです。

ちなみに讀賣は19通り、中日は13通りw しかも大島-荒木 荒木-大島でなんと144試合中120試合。
これなら各々がチームで何を期待されていて何をしたらよいか明確ですね。

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オフなので思いついたことを書いていきたいと思います

2012年10月13日
カープはクライマックス進出を逃しました。
もう気分的には冬眠ですw
いつもは記事を引用して感想を書いていますが、しばらくは今シーズンの感想をズラズラと書いていきたいと思います。

◆クライマックス
今日からクライマックスシリーズが始まりました。
中日vs東京ヤクルトが14時試合開始。実は西武とソフトバンクの試合がその前に始まっていたんですね。勝手ではありますが、ナイターかと思っていました。
野球好きには辛い選択ですよね。どちらも見れるように昼と夜に分けて欲しいものです。

◆中日
やはり「打つ人が打った」という試合運びだったと思います。
和田のホームランはお見事です。でもなんでしょう。ボールがフィールドに戻ってくるアレ。なんとかならんものでしょうか。なんか興ざめしませんか?
あと大島ね。いい選手になったな。今年の中日で一番目立った選手ですね。
是非ピーコジャパンに選ばれて欲しいです。というか中日の選手っていままでWBC出ていないけど・・今回は大丈夫でしょうか。

◆落合と森
今日はNHK-BSで名古屋の試合を中継していましたが、私が見たのはJ-SPORTS。
解説が森シゲでゲストが落合なんてワクワク過ぎですよ。
内容は・・・チクチク現監督の采配をイジっていましたねwwww
その落合にうなずく森シゲという展開だったでしょうか。しかし落合は期待通りのクールなコメント。
単独で解説すれば結構視聴率取れると思います。

◆ドラフト
今年のドラフトは10月25日(木)。中継を調べたら。
【テレビ中継】
 TBS 16:53 ~   TBS系列全国ネット放送(予定)
 スカイA 16:30 ~   最終指名まで(予定)
【ラジオ中継】
 ニッポン放送 17:00 ~ 19:00 随時中継(予定)
だそうです。
んー、半休取ろうかな。ほとんど残っていませんけどw

では私の指名予想です。
G菅野、D福谷、YS藤浪、C東浜、T藤浪、YB東浜
F大谷、L藤浪、H藤浪、E大谷、M東浜、Bs藤浪   って感じですが、いかがでしょう?

一番読めないのが日本ハム(笑) 昨年がアレでしたからね。
カープはどうやら東浜。まぁ妥当でしょうね。競合になりそうですがロッテには唐川で負けた歴史がありますので何とか引き当てたいところです。
アレいつも思うのですが、競合したら本人に引かせたらいいと思うんですけどね?

◆常勝の血
ドラフトの話が続きますが。このところのカープの1位指名は「勝負」に来ていると思います。
昨年は一本釣りで野村を獲得。2010年は福井、2009年は今村で2位に堂林。
競合も覚悟、そしてある共通点のある選手を指名しています。
アマチュアでも優勝。アマチュアの世界でも常にトップの位置で戦ってきた選手を指名しています。
このベースになったのは我が軍のエース・前田健太でしょう。
PLのエースを獲得できたことも当時はびっくりでしたが、あっと言う間にカープのエースに成長。
この数年で”常勝DNA”を持つドラフト指名が出来るようになったのもマエケンというエースがどっしりと存在していることは大きな要因でしょう。
当然ですがドラフトは入団の意思がなければ指名はできません。マエケンの存在、この数年の1位の指名を見たら「カープでやってみたい」という優秀なアマチュア選手も多いはず。
いい方向に向かっていると思います。

◆マエケン200イニング
カープの最終戦は横浜スタジアムでした。
先発投手は前田健太。世間では奪三振に目がいっていましたが、私が別のところ。
200イニングまであと2回と3分の2。この達成で3年連続200イニング達成です。
これは立派な記録です。
特に1点2点ビハインドなら代打を出される可能性があるセントラルでは非常に厳しい数字です。
今年200イニングを達成した投手はセントラルではマエケンだけ。パでも成瀬だけです。
これはシーズン通してローテーションを守らないと達成できない記録です。
200イニング達成はエースの証です。これこそ私はマエケンを称えたい記録だと思います。

◆タクローラスト
その横浜スタジアムでの最終戦は石井琢朗のラストゲームでもありました。
いつも通り外野のてっぺんで応援をしてきました。
試合前にベイスターズから琢朗に花束が贈呈。そしてライトから琢朗の応援歌が、そのあとにレフトから琢朗の応援歌がトランペットとファンの声が流れました。
同じ曲ですが、琢朗はじっとスタンドを見て深々とおじぎをしていました。
このときはジーンとして私も・・・TT。横浜で20年。広島で4年。どちらのファンにも愛された素晴らしい選手だったと思います。
若い人は記憶が薄いかも知れませんが、彼のベイスターズのときの三遊間の球の処理は芸術品でした。
グラブさばきは同等な選手はいてもあの深い位置からの正確な一塁への送球が出来る人はなかなか見当たりません。
石井琢朗選手24年間の選手生活本当にお疲れ様でした。たくさんのいいプレイ見せてくれてありがとう。
今度は優秀な選手を育て上げてください。気が向いたらいつか監督就任もいかがでしょうか?w

余談ですが。琢朗が最初にライトスタンドのファンに挨拶したのは"相手チームへの感謝"だと思います。
確か広島地元でも挨拶の時に阪神側から礼をしたはず。
引退する選手へ花束って確か横浜が野村謙二郎に渡した頃から慣例になったんじゃないかな?
あのときもヒットを打って歓声があがったときにまず最初に挨拶をしたのは横浜側でした。
琢朗が先にベイスターズ側に挨拶をして「寂しい」とTLを見かけましたが、そうではなかったと思います。
琢朗はあのときも「カープの選手」でした。


まだ書きたいことが沢山ありますが、またまとめてここに書きたいと思います。
今日はここまで。

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石井琢朗は私の大好きなショートストップです。

2012年10月09日
福地にもタクローにもお別れができました。ありがとう。

■石井 ハマスタで現役に幕「24年間の思い出がこみ上げてきた」(報知)

 広島・石井がプロ生活をスタートさせた横浜スタジアムで現役最後の試合を終えた。横浜時代の定位置「1番・遊撃」で先発し、8回1死の最終打席は中飛。3打数無安打で、通算2433本目の安打は打てなかった。
試合後は球場内を一周。「最後は24年間の思い出がこみ上げてきた。マエケンからウイニングボールももらいました」と感慨深げに話した。ポストは未定ながら、来季は広島の1軍コーチに就任する。

日曜日は神宮へ、月曜日はハマスタへ行ってきました。

福地は3球団を歩いたけどどの球団でも愛された選手だったと思います。
一つ残念だったのはカープで大きな華を咲かせることができなかったこと。
本人も「金本・前田・緒方・・・どこも守るところがない・・・また怪我しないんですよ」と。
30歳で西武に移籍をしましたが、もう少し早く動いていたら・・・と思いました。
一番印象にあるのは「吉見のノーヒットノーランを打ち砕いた」でしょうかw
あれはよく覚えています。

それと対カープ戦はよく打たれました・・・敵にすると嫌な打者ですね。
19年間本当にお疲れ様でした。

そして琢朗。

本当にカープに来てくれて嬉しかったです。
私はベイスターズ時代から好きなショートストップでした。
その選手がカープに来るなんて夢のようでした。ユニフォームも買いました。昨日も着ました。

ただ私は他のカープファンとは違った気持ちもあります。
最近気づいたことですが「なぜにベイスターズは手放したのか」。

当時琢朗が現役でそしてスタメンを希望したとしても、なんとか留めることができなかったのか。
スタメンは競争でいいし、ダメなら代打という手もあります。
うちの前田を見ていると余計に思います。
4年間カープに在籍してくれたけどやはりできればベイスターズ一筋で選手生活を終えて欲しかった・・あのベイスターズファンの声援を見たら余計にその思いは増してきました。

ちょっと矛盾するかも知れませんが。琢朗がコーチとしてカープに残ってくれるというニュースは素直に嬉しいです。
カープを変えて欲しいという気持ちもありますが、なんだろう・・・また琢朗のカープユニの姿が見れるということがとてもとても・・・。なんかうまく言い表せないんですがw

しかもスポニチでは「打撃コーチ」を匂わす報道も。

彼が一軍の打撃コーチになったら・・・これは・・・

はっ!ユニフォームを買いなおさなければ!


さてこのハマスタ最終戦で我が軍はシーズン終了となりました。
借金10で4位で着地。

なにがどうでこれからどうする・・・など色々書きたいのですが、整理してまたここに書こうと思います。

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末永、小松が戦力外になって、福地が引退で、佐竹が楽天で戦力外

2012年10月03日
タクローさんがカープに残ってくれるぅううううう!(><)

■末永、小松らを戦力外…広島(報知)

広島は3日、末永真史外野手(31)小松剛(26)相沢寿聡(24)両投手、山本芳彦内野手(28)に来季の契約を結ばないことを通告したと発表した。末永、小松、相沢は現役続行を希望しており、山本は打撃投手として球団に残る。
育成選手の永川光浩投手(24)中村亘佑捕手(21)も戦力外となった。

末永はもうあるだろう・・と覚悟はしていました。
芳彦もね。打撃投手は予想外ですが。
あの神宮での大ファールがホームランになっていたら運命は変わっていたかもね・・・。
小松剛は忘れていました・・。

まぁこの時期は「寂しい季節」でもあります。
退団する選手には第二の人生の成功を願うばかりです。
そして現役を続行する選手はどこかで拾ってくれるのを願うばかりです。

そしてカープ以外でも続々と戦力外通告が。引退表明も。

福地が引退だそうです・・。ちょっとビックリです。カープの天敵がまた一人消えます。
もう怖い打者は金城しか浮かびません。阿部しんのけなんて目じゃありません。

そして楽天で佐竹が戦力外になりました。
なぜか【河北新報】でしかいまんとこ報じていません・・・。


■広島が中日左腕久本を調査へ(ニッカン)

広島が中日を戦力外になった久本祐一投手(33)の調査に乗り出すことが2日、明らかになった。球団幹部は「(相手として)嫌なイメージがある。6、7回で投げられるんじゃないか」と興味を示した。中継ぎの左腕は補強ポイントとなっており、ロングリリーフも可能な左腕は求める条件に合致している。久本は今季5試合に登板し0勝0敗、防御率4・50の成績だった。

珍しく動きが早い!と思ったら、

奥様が元カープホームランガールだったとか?! 

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