いい言葉だなぁと思います。
■会見男・梵英心(カープオフィシャル)
もう「7」を意識している日産BOY(なんて呼び方はそもそもない)。彼のプレイは1回見ていますがスローイングがもうプロ級。(大学の先輩でもある)野村さんを目標にしています。常に全力プレーで 泥臭いところに憧れていました。
地元のみなさんに愛されるよう、頑張ります。応援よろしくお願いします。
駒沢時代のサードで苦しんでいたなんて話が信じられません。きっとすごい練習したと思う。もう広島イズムがカラダに染み付いています。
でも練習し過ぎは気をつけろよー、罰金だぞー。
■惚気男・梵英心(山陽新聞)
やっぱ社内恋愛だったんですね。なにげなく日産の公式野球部のホームページを見ていたがボンの嫁がベースを作っていたのかもなー。佐智子さんは日産自動車の企業スポーツ担当者として、野球部のホームページ制作や遠征費の管理などをしていた。梵は「僕が一目ぼれしました。プロ入りと重なってうれしいです」と二重の喜びに浸っていた。
■ボスの一言(カープオフィシャル)
新入団選手のみなさん、そしてそのご家族のみなさん、おめでとうございます。
カープのファミリーにようこそ。
今日入団することとなった選手たちは、みんな自信満々でたくましく思います。スカウトの人々にも感謝したいです。
選手のみなさんにはこの自信を大切にして、周りの選手にもいい影響を与えてほしいです。ぜひ頑張ってほしいと思っています。
私もベストを尽くしますので、みんな一つになって頑張りましょう。
絶対浩二とか浩二とか浩二には言えないコメント。
「ファミリー」って言葉が胸を打ちますね。それから彼を呼ぶときは”マーティー”でいいそうです。みんなこれからこう呼んで行きましょう。
レッツゴーマーティー♪レッツゴーマーティー♪Oh!マーティー♪Oh!マーティー♪・・・
■残念アニアン!初陣飾れず(琉球新報)
サンタに南国は似合いません( ´∀`)ヵヵヵ
■久しぶり幹英(新潟日報)
この記事の食いつき所はそこか、お前、いや俺!( ´∀`)ヵヵヵ背番号「62」の入ったユニホームに袖を通した今井投手は笑顔で記念撮影に応じ、その後、球団関係者などとの歓迎昼食会に参加。小林幹英・一軍投手コーチ(新潟明訓高出)からも激励を受けた。
梵英心選手には期待大ですね!しかも社会人時代から広島イズム全開とは・・・
>ファミリー」って言葉が胸を打ちますね。それから彼を呼ぶときは”マーティー”でいいそうです。みんなこれからこう呼んで行きましょう。
レッツゴーマーティー♪レッツゴーマーティー♪Oh!マーティー♪Oh!マーティー♪・・・
ブラウンさんも気さくな方だそうで良かったですね☆
マットォォォ・・・フランコォ!!と同じってことですね(笑)
そうですね、ブラウンはコーチ陣ともよく会話もしているようです。
まずここからでしょうね、うちは・・まだまだレベルの低いお話ですなw
何を楽しみにするのか現在思案中です。
やっぱり定番は中谷かな(でも試合出場させてもらえるんかな)
>やっぱり定番は中谷かな
私はかなり注目しています。トラさん曰くすでに東出より上というなら頑張ったら来年支配下選手だって夢ではないと思います。
これからもよろしくお願いいたします。
「外人監督(バレンタイン)に監督とは何かを教わるとは皮肉だ」と。豊田さんが言うには、バレンタインのやってることは全く当たり前の事ばかりだけど、その彼がいま最も良い監督ということは、他がいかにレベルが低いか、ということだそうです。
記事中の写真には藤本定義、三原修、鶴岡一人の三人が談笑する姿が載っていました。豊田さんのコメント「私にとって監督とはこういう人達だ」 ・・・当たり前以上のことをやる人達ですね。私もこのお三方は尊敬申し上げています。
やっぱり問題は野球界の構造にもあると思います。
長年の読売さえ勝っていればファンが喜ぶといった体質を完全すべきですね。
審判も監督もライセンス制にして第三者の目で判定するべきです。
日本人は正義感が強い人もたくさんいます。このへんがサッカーへの人気をもっていかれる要素でもあります。ファンは野球とサッカーをかけもちできても「選手」など人材はかけもちはできませんからね。
もっと将来のことを考えるべきでしょう。日本人のいい監督が生まれるのもそういった環境下でこそと思います。



