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 先輩お願いしますよ。本当にもう。
2006年08月28日 (月) | 編集 |
負けてしかも梵負傷は泣きたい。

■東京ヤクルト4−1広島(TBSエキサイトBB)

ヤクルトが5人の継投で勝ち、借金を再び1とした。ヤクルトは1回、ラミレスの犠飛で先制すると、6回にはリグスの来日初となる30号ソロ、田中浩康の2点タイムリーで3点を追加した。先発鎌田は5回を被安打2、4奪三振、無失点で2勝目。その後は花田、高井、館山と繋ぎ最後は高津が締め、5セーブ目を挙げた。広島は先発ロマノが6回途中4失点で降板し7敗目。打線もヤクルトを上回る8安打を放つも11残塁で、得点は8回の廣瀬のタイムリーのみ。今季初の5連勝はならず、借金は8。3位ヤクルトとのゲーム差は3.5に開いた。


微妙な判定もあったそうですが、鎌田を前半で崩せなかったのが全てじゃないでしょうか。
森笠が猛打賞(全出塁)以外は攻撃でいいところなし。
投手はマルテ、林が0点に抑えました。ロマノも前半はよく1点で抑えたと思いましたけどね。他にはスコアからは見えないのでここまで。


■本塁に突入の際、右足首ねんざ(スポニチ)

離脱ピンチだ。連勝が「4」で止まったヤクルト戦(帯広)の6回、梵が本塁へ滑り込んだ際に右足首を負傷。帯広市内の病院で検査を受けた結果「右足関節捻挫で全治1週間」と診断された。


うわー、もう。負けてしかも守りの要が負傷かよ!誰だよ、ゆっくり生還させないのは!

4 (三) 新井 三振 - 三振 - 遊ゴ - 三振

先輩お願いしますよ。本当にもう。( ̄  ̄)


■吉田、プロ初打席で初安打(ニッカン)

26日に初めて出場選手登録された吉田が、プロ初打席で安打を放った。ヤクルト戦の7回に代打で登場。カウント1−1から右腕館山のスライダーを右前に運んだ。「甘いところは全部打ってやろうと思っていた。思い切りバットを振っていきました」と充実した表情を見せた。帝京高から入団4年目の吉田は26日、一塁守備で1軍デビューした。


あああ、いいいとこみっけったあああああ。
おめでとう!吉田くん!

短いけど今日はここまで。

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