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ルーキー宮崎、速球ずしり

2007年01月25日
うーん、ちと風邪気味かも・・

■ルーキー宮崎、初ブルペン 速球ずしり(中国新聞)

「全力で投げても、体が開かなかったのが良かった」。当初は30球の予定だったが、「調子がいい時は何球投げても同じ」と29球でやめた。ホンダ鈴鹿の同僚でもある中東は「仕上がりがすごい。140キロは出ていた」と驚いた。
キャンプは1週間後に迫る。「最初からアピールする。今の状態なら、いいパフォーマンスを見せることができる」。ブラウンカープ2年目の鍵を握る「28歳のルーキー」が、万全の準備で勝負の地へ向かう。


28歳のルーキーにとっては今年から全開(ホンダ)。
高卒・大卒よりも野球人生も短く、戦力としての判断も早く、1日1日は他のルーキーよりも短い。宮崎はそんな状況をしっかりと把握してブルペンにルーキーで一番乗り。
この時期に140キロですか、しかも7割の力でこのスピードはすごいです。
黒田が開幕戦に投げるのは間違いないでしょうけど、私はこの宮崎に是非第2戦を任せてみたいです。
阪神キラーになって欲しいわぁ(切実)。


■マイナス思考を取り除く(ニッカン)

06年、手探り状態の就任1年目。赤ヘルナインにはびこっていた頭の中のマイナス思考を取り除ける手ごたえを感じたからだ。
無死、あるいは1死で走者三塁。打席に入る前に何を考えるか? 選手とのミーティングでは、ほとんどが「三振だけはしないでおこう」という返事を返してきた。
マーティーはこのように訴えた。「内野は当然前進守備を敷く。三振をするかもしれないという考えは、ネガティブだ。外飛で1点は取れるじゃないか。成功させて自信をつけろ。失敗を反省して、それを自信につなげていけ」。


おいおい、うちの選手はヘタレばっかなの?
なんだその超マイナス思考は。もっと「自分で決めてやる!」と前に出る選手が出てこないとダメですね。
マーティーの失敗を恐れずに前に進む気持ち・・・・なんだ監督を最前線に出して選手はヘッピリ腰かぁ・・・頼むぞ、おい!


■ヤクルトが2社とスポンサー契約(報知)

ヤクルトは25日、米半導体最大手インテル、中国のパソコンメーカー聯想(レノボ)グループのレノボ・ジャパンの2社とオフィシャルスポンサー契約を結んだと発表した。
今季の主催試合ではヘルメットにレノボ、ユニホームの腰部分にインテルのロゴが入る。記者会見に出席した古田監督は「力強いパートナーを得た。あとは現場で僕が選手の尻をたたいて日本一にならないと」と話した。


東京だから?ヤクルトにスポンサー?
見る目ないね、インテル入っているけど客は(略)。まぁうちはそれにも負けているけどね・・・
今年はセントラルで飛躍的に目立つチームが出てくるというのに・・・ね。
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