■広島ブラウン監督、連敗阻止へ秘策は…(ニッカン)
イマイチわかり難いコメントですが、あえて投手をつぎ込むことはない・・という点は気になりますね。広島マーティー・ブラウン監督(44)は22日、6連敗ストップへ「相手がどうとか、エースの黒田が投げるとか関係なく、相手を強く意識しないことが大事」と平常心を強調した。日程上、投手陣に余裕ができるが「1試合ずつ、いつもと変わらない試合をしたい。日程に余裕があっても、あえて投手をつぎ込むことはしないと思う」と話していた。
このところ中継ぎの負担も多くなってきているので、特に7月の関東連戦をどう乗り切るかは中継ぎがキーであると分析しているのではないでしょうか。
ここまではチーム成績が低迷している・・・その監督、マーティーの計算が今度こそ大正解!となることを願っています。願ってばかりだけどさ(笑)
これだけお願いしたら、野球の神様もたまには夢を実現してくれるでしょう。
え?まさかGWの快進撃がピーク?(笑えねー)
■アレックス いきなり快打連発!(デイリー)
85スイングで7本なら十分ですわ・・・10スイングで1本も外野にすら飛ばない人もいますから・・・。最初はブラウン監督を相手に、31スイングで安打性の当たりは16本。続いて左腕の打撃投手を相手に25スイング中、安打性は13本。合計56スイングで、安打性の当たりは約半分の29本。サク越えも7本放った。しかも28本中、18本が中堅より右方向への当たり。ケース打撃を掲げるブラウン監督好みの、球に逆らわない柔軟な右打ちを存分に見せつけた。
体の方は80%くらい=うーん、よく読むと微妙だな(笑)
ファンからは低迷への起爆剤と期待も大きいですが、まずアレックスも伸び伸びとプレイをして欲しいです。さて何番を打たせるのでしょうか、マーティーは。
いまんとこ6番が有力かな?
■宇梶剛士総監督の岩手赤べこ軍団 没収試合で全国大会逃す(サンスポ)
(・∀・)ありえねー22日に仙台市のフルスタ宮城で行われた野球の全日本クラブ選手権東北地区予選準々決勝で、俳優の宇梶剛士が総監督を務める岩手21赤べこ野球軍団が、登録されていない選手を起用したため没収試合となり、全国大会出場を逃した。
岩手21赤べこ野球軍団は、4強に与えられる全日本クラブ選手権(9月・グッドウィルドーム)の出場権を懸け、郡山ベースボールクラブと対戦。序盤から投打に圧倒し四回までに14−0とリードしたが、五回に代打で出場した選手が大会の登録メンバーに入っておらず、規定により没収試合のため0−9で負けとなった。
監督を務める元プロ野球西武の羽生田忠克氏は「こちらのミス。全国大会を目標にやってきたので非常に残念。選手に申し訳ない」と落胆していた。



