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前田智がトークショーで衝撃発言

2008年01月28日
黒田の公式サイトが・・・ドジャースモードになっていました。

■攻撃陣あてにならん…広島・前田智がトークショーで衝撃発言(サンスポ)

昨季2000安打を達成した広島・前田智が27日、トークショーに参加。「もう1度自分の持っているものを精いっぱい出して、悔いのないシーズンにしたい」と19年目のシーズンへ意気込みを語った。チームは10年連続Bクラスと低迷し、オフには黒田、新井の投打の柱が抜けた。今季の展望を聞かれると「新外国人投手の出来次第。攻撃陣の方は、そんなにあてにならないよ」とおどけた。

キャプテンを降りたらこの発言かよ。
ベテランがキャンプ前に弱音なのかテンション下げているのか知らんけど、そりゃーねーだろ(怒)
チームの展望を語るのは監督だけでいいぞ。

まぁデイリーでは「そろそろチームが上に行かないと。ファンのみんなの期待を裏切ってきたから」と報道。


はい、はい、その外国人様が来日ですよ。

■シーボルがやって来た!「早く野球がしたい」(スポニチ)

ピッツバーグから約18時間の移動で疲労の色はみえたが、シーボルは既に戦闘モードだった。メジャーでは1本塁打ながら、マイナーで181本を記録した長距離砲。鋭い視線を送りながら「やっと到着しましたね。契約した時点から気持ちが高まってきている。早くキャンプに行って野球がやりたいです」。新天地での活躍を誓った。
自身に課した100打点。達成する可能性は十分ある。昨年シーボルはマーリンズ傘下3Aアルバカーキで105打点をマーク。打率・300、32本塁打を記録した。


■ルイス“ローテ獲る!”「先発の一角に入りたい」(スポニチ)

ルイスは先発ローテーション入りへ強い意気込みを示した。昨季はアスレチックスの中継ぎで25試合に登板した一方、3Aサクラメントでは先発で15試合に投げて8勝3敗、防御率1・88をマーク。「去年3Aでやっていたことができれば、いい結果が出せると思う。まずは春のキャンプでインパクトのある投球をして、先発の一角に入りたい」。03年レンジャーズで10勝(9敗)を挙げた右腕は力を込めた。


■大型右腕シュルツ、快投誓う!「勝ちに貢献する」(スポニチ)

2メートル1の大型右腕シュルツが日本の球場での快投を誓った。ベンチ裏通路の天井やロッカー前の扉の高さは“日本人サイズ”に設計されている球場が多いが、まったく気にしない様子だ。「狭いことには訓練されているよ。アメリカでも僕は大きい方だからね。勝つこと、勝ちに貢献することしか考えていない」と笑顔で話していた。

いまんとこハーストの香りはしていません!期待大!


■楽天河田が結婚(ニッカン)

楽天は、河田寿司捕手(28)が結婚したことを28日、発表した。仙台市在住の斉藤優子さん(29)と25日に婚姻届を提出した。河田は広報を通して「支えてくれる彼女のため、そして応援してくださるファンの皆さまのためにも、今シーズンはすべてをかける意気込みでがんばります。全力のプレーでチームの勝利に貢献していきますので、これからもご声援をよろしくお願いします」とコメントした。

明日の夕飯は寿司にしようと思います。
こういうのをパブロフの・・(絶対違
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野球全般 | Comments(5) | Trackback(0)
Comment
>今季の展望を聞かれると「新外国人投手の出来次第。攻撃陣の方は、そんなにあてにならないよ」とおどけた。
そのまま取ったらチームの士気が下がりかねない発言ですが、自身を含め攻撃陣を鼓舞する為に前田選手なりに発破を掛けてるんじゃないかなと僕は解釈しています。前田選手が本気でこんなこと言うとは思えませんし。
寿司はうまかったでしょうか?

前田はいつもあんなもんでしょう。去年のイヤーブックなんかもっとひどいし。誤解されているんじゃなくて、誤解されたがっているとでもいいたげな発言多いんで、メディアもほっといてくれたら、彼もファンも助かるんですが、生憎本人が望むも望まないも、カープの中心選手だからこうして喋らざるをえなくなる。

もっとメディア的にありがたいキャラが出てきてくれて、前田がただバットのことだけ考えていればいい状況にならないと、攻撃陣はダメだと、僕も思います。打てども点は入らん。
鯉☆恋さん、ガビーさん

もっと士気の上がることで話題になってほしいですね。

寿司は高くて食えませんでした。牛丼50円引きw
 もう以上前田に頼ってたら、守備がずさんな状況になることは目に見えてます。そろそろ外野の守備陣の完全な世代交代をしなければ、今年外野の守備でで年間100から150失点ぐらいをしてかなりの試合を落とすことだけは避けなければ行けないと思います。

 攻撃陣で駄目なのは、セカンドと外野でしょう。後は大概点は取ってるので、この部分を改善してくことが大事でしょう。

 他の掲示板で「セカンドはよほどのことがない限り変えるべき」という提案をしたら、かなり叩かれました。去年は1・2番の出塁率(総計)が上位3球団と比べると合わせて1割ぐらいの差があり、それの元を作ってるのがショートは去年はマークされたのは仕方ないこととしますが、セカンドは10年もやってて引っ張りしか考えてないバッティングで、塁にどうやって出るかをあまり考えなさ過ぎだと思います。

 外野は守備重視(打てればいいにこしたことはないですが、去年までは打撃能力重視でかなりずさんな守備状態になってることもある)・セカンドは確実にあてていく、または塁に出ていく選球眼がある、この2つが攻撃面で満たされればかなり強力な攻撃陣になると思います。(もう前田は代打要員でいいでしょう、守備をやらせて広いところではもう通用しないことを交流戦等であらわになってます。)
Mr.S.Cさん
爽快なご意見ありがとうございます。
このぐらい骨のあるコメントをいただくとうれしいものです。
ほぼ私と同じ意見ですね。特に前田の守備は。

彼が1日に2安打打っても、レフト線の打球(クッション)を誤ってシングルヒットを2塁打にしてしまっては差し引きゼロ。
それでも捕球してから2塁への投球はコントロールがよかったのですが、昨年はその影も・・・

東出に関しては三遊間への打球は増えたものの、いかんせん足が年々衰えてきているのが心配ですね。

叩かれたのですか?うーん、そのほうがよほどだと思いますわw

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